先週は 麻布十番・占いカフェ&バー燦伍 さんでの対面鑑定日でした。 あと2週間ほどで、立春を迎えたら、東洋占術的には新しい年の始まりです。 午未天中殺グループの方々が12年に1度訪れる2年間の天中殺時期となりますが、その燦伍さんでの対面鑑定では、早くも午未天中殺生まれのお客様がいらして、訪れる天中殺期間の過ごし方がご相談の内容でしたが、さすが、優秀な午未天中殺生まれのですね!という印象を受けました。 前のめり的に、対策を既に考慮して、天中殺期間の動き方、過ごし方を考えていくという姿勢が、午未天中殺生まれらしいなということですね。 楽しいことや遊びに気持ちが行きがちな、即物的な子丑天中殺生まれの私は、その姿勢の違いに改めて感じ入りましたね。 自分を省みても子丑天中殺クループは、天中殺期間に、ダメージを受ける人が多かった気がします。 今までで一番天中殺期間にご相談が多かったのは、戌亥天中殺生まれの方だっと思います。あくまで私のお客様ではということですけれど。 寅卯天中殺グループの方は、傍から見ていて、大丈夫か?と思える局面も、飄々と行く感じでしたし、辰巳天中殺グループの方は、私には、そんなにご相談が無かったなぁと思いました。 新年を迎えると、もしくはお誕生日前とか、人は節目を前に、どうしても、自分を省みて、何が足りてないとか、新しい年はどうやっていこうかと、どうしても考えてしまうものですよね。 自分として、クリアできてない課題を引きずっていると、そんな節目には、余計に不安を感じやすくなりますね。でもそうやって刺激を受けるということは、それが、その人にとってのやはり大事なテーマや、課題であるからこそということを、強調しているように思います。 先週から クレアボヤンスメール鑑定 を受付中です。 例年お届けしているメニューですが、毎回人によってすごく視える世界のスピード感は違うなと感じています。 毎年今年はこういう傾向だという感じを受けたことはなかったんですが、今年は受付時期を早めたからでしょうか? 皆さまそれぞれの、新しい年への節目を感じているのかな?という気がなんとなくしています。 2026年を 立春2/4から立夏5/5 立夏5/5から立秋8/7 立秋8/7から立冬11/7 立冬11/7から翌年節分2/3まで で4シーンを視ているのですが、1枚目に、今回皆さま、ご自分とし...
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